西部公民館秋の茶会
令和4年10月20日
有栖川宮 熾仁親王 歌 霞みたつ
有栖川宮熾仁親王 御歌 古筆本家13代了信極め
タルヒト
箱:鈴木宗保(裏千家業躰)
霞たつそらも
みどりりの色
みせて
はる吹くかぜそ
四方に
へだ
てぬ
春の歌ですが 世の中が暗黒の冬から開けて
コロナ明けの 新しい世を祝った歌と感じますね